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186歳が「戸籍上生存」していた!



高齢者の所在不明問題で、
全国各地で「戸籍上生存」のあり得ない
お年寄りが次々発見されています。

最高齢は、山口県防府市で、
文政7年(1824年)に生まれた
186歳の男性が戸籍上生きていることに!

数学的にありえない

ほかにも同県光市で165歳の男性、
同県周防大島町で164歳男性が
それぞれ戸籍に残っていたようです。

姫路でも、天保生まれの170歳がおり、
兵庫県尼崎市では、新撰組とともに産声をあげた
戸籍上147歳がいるのだとか。

同市が調査したところでは、さらに140歳代4人、
130歳代28人を含む120歳以上の高齢者が
なんと55人も見つかったという。

いずれも住所を記す戸籍付票は空欄で、
住民登録はされていないのだとか…。

とんでもなく、あり得ないですね!
日本は超高齢化社会かと思いきや、
実は…


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100826-00000819-yom-soci
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テーマ : 社会問題
ジャンル : ニュース

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