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押尾学、「ゾンビになった」とマネージャーに電話…無罪主張



合成麻薬MDMAを一緒に飲み、
容体が急変した女性(30)を放置して
死亡させたとして、保護責任者遺棄致死など
4つの罪に問われている押尾学被告(32)。



芸能人初の裁判員裁判としても注目が集まっていますが、
初公判が東京地裁で開かれ、押尾被告は
「田中さんを放置していない。私は無罪です」
と、保護責任者遺棄致死罪とMDMAの譲渡に
ついては無罪を主張。

ここだけは聞いておきたい裁判員裁判

そのなかで、押尾被告がマネジャーに電話で
「女性が死んじゃってるみたいです」
「田中さんがゾンビのようになった」
「マンションにいなかったことにしてほしい」
などと話していたことがわかりました。

こんな電話をしているうちに119番通報すれば
良かったのではというところが、今回の争点に
なってくると思われます。

本人は、心臓マッサージなどしていたから
ほったらかしにしたわけではないという
言い分のようですが…。

公判は判決まで計8回開かれ、
検察・弁護側合わせてなんと19人の証人が
出廷する予定になっています。

証人として出廷するのは、
救命救急医や、過去に押尾被告から
薬物を渡されたという女性や、
遺族などとなっています。

実践!Q&A裁判員裁判


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000019-ykf-ent
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テーマ : 刑事事件・裁判関連ニュース
ジャンル : ニュース

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