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IMALU 「親の話をしないで!」は、やはり厳しくなってきた?

タレントのIMALU(21)は、
"大物芸人明石家さんまの娘"、"大物女優大竹しのぶの娘"
の肩書きを引っさげて、鳴り物入りでデビューを飾りました。

IMALU本人はデビュー当時
「両親の名前とは関係なく、
 できることをやっていきたい」
とメディアで語っており、

「ウチは親がどうとか、そういう風にばっかり書いてくる
 メディアは相手にしないことにしてるんです。
 もう電話しないでくださいね」
と、IMALUのイベント取材を申し込んだ某雑誌メディアに
あっさりと取材拒否するなど、強気の態度を取っていました。

そのときに担当した記者は、
「スタート時点から親の威を借って天狗になっているようでは......」
と苦言を呈していました。

両親である大竹しのぶと明石家さんまは、
IMALUのデビューは“本人が決めたこと”と話すなど、
あくまで自らの意志でタレントになったことが
前面に押し出されていました。

でも、IMALUの所属事務所って大竹しのぶの個人事務所。
母親の支援があったと思えますよね。

『二世タレントとして見られたくない』と
強気だったIMALUでしたが…。
段々とそれでは通用しなくなってきているようです。

それを裏付けるかのように、
最近は積極的に両親の名前を使うようになっているのです。

母親である大竹しのぶと共演したCMが放映開始になったり、
最近Twitterで
「すごい偶然..車止めたら横に止まった人がお笑い怪獣さんだったんだけど」
と、車を運転するさんまの写真をアップしたり。

「親の七光り」はイヤだったんじゃないんですか~?

両親とは距離を取っているように見せていたのに
2年足らずでこの有様…。

急に『仲良し親子』を演出されても、
なんだか切なくなりますね?


http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/cyzowoman_03Sep2011_15038/

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ジャンル : アイドル・芸能

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